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2022.09.13

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マンションリノベ 実用的アイデア5選|マンションリフォーム・リノベーション

マンションで生活するにあたって、「もっと部屋が広くなればな…」とか「自分の生活しやすいようにならないかな…」と感じている人はいるんではないでしょうか?

 

今回の記事では、そういったニーズに対してマンションリノベーション・リフォームをするにあたって手助けとなるようなポイントを徹底解説します!

部屋を明るく広くする

部屋を明るく・広くしたいときには、部屋の構図や間取りをしっかりと考えてあげることが大事になってきます。

部屋を明るくしたい場合は構造的に

「この余計な出っ張りがなければ光がよく入るのに…」

など、余計な部分を取り除いてあげれば意外と光が部屋全体に広がることがあります。

例として、窓がある部屋で「間仕切り壁があり、うまく部屋全体に光を取り込むことができない部屋」がありました。

この場合は、部屋全体に光を取り込むことで明るくなり、間仕切り壁をなくしたことで広く使うことができます。

水廻りをもっと使いやすく

マンションで生活をするうえで、水廻りは経年劣化が早い場所の一つですね。

そのため、一番最初にリフォーム・リノベーションを行う方も多くいらっしゃいます。
水廻りとは基本的に、キッチン・トイレ・お風呂場・洗面台。

選ぶポイントは複数あるのですが、
悩む箇所は商品のグレードかなと思います。

もちろん予算を多くかけられるのであれば、高グレードを選ぶことをおすすめします。
複数個所を同時でリフォーム・リノベーションを行う場合は、トータルの予算が決まっている場合もありますよね。

そこで、グレード選びのアイディアとしては

「来客があった際に目に入るキッチンやトイレなどは「高グレード」のものを」
「家族しか目に入らないお風呂場や洗面台などは「低グレード」のものを」

など、選ぶ際に基準をつけることで選びやすくなります。

最終的には予算との兼ね合いにはなるのですが、様々な箇所をリフォーム・リノベーションを行う場合は参考にしていただければと思います。

洋室から和室 和室から洋室へ

最近は若い世代、特にお子様が生まれる予定の若いご夫婦の新築やリフォームをしたい。というニーズがあります。

お子様が生まれて、少し成長すると「ハイハイ」という四つん這いになって歩き始めます。

その際に、床がフローリングだと赤ちゃんにとても大きな負担になったり、怪我のもとになってしまいます。そこで、和室の畳へリフォームすることで適した床であるといえます。

逆に、子供が大きくなってくると和室の使い勝手が悪く感じてくることも。

重い家具のへこみや、畳や障子のお手入れなど。
そんな時は和室から洋室へリフォームすることも検討できます。

ご自身のライフスタイルに合わせていくのもいいかもしれません。

■こちらの記事もご参考ください
和室から洋室へ マンションリフォーム・リノベーション
(https://renovate-plus.com/news/007/)

スケルトンリフォームで全く新しい空間に

スケルトンとは、「骨組み・骨格」という意味です。

スケルトンリフォームとは、住宅をいったん骨組み(マンションの場合は躯体(コンクリート)むき出し)だけの状態にしてから工事を行うリフォームのことを指します。

内部をすべて作り変えることができるため、間取り・内装・天井の高さ・水回りの設備といった部分まで設計できます。

とても自由度の高いスケルトンリフォームをすることで、もともとのお部屋の空間を思い出せないくらい全く新しいお部屋を作ることができるのでとても魅力的であるといえます。

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